【デンタルフロス】お年寄り向け持ち運びしやすいアイテムの選び方・ご紹介

デンタルフロスは歯磨きだけでは落とせない歯間の汚れを落とすためのデンタルケア用品で、歯ブラシなどと同様に多数の種類があります。

歯医者さんで歯科衛生士さんなどが使っているのはフロス(糸)を45㎝くらいに切って指に巻き付けて使うタイプのものです。これはメジャーのような円形かそれに近い形の容器に30m~50mくらいのフロスが入っている形なので、コンパクトで持ち運びには便利です。

また、汚れの落ち具合、糸の丈夫さなど使い勝手の面では、オーラルケアの「fluorfloss」やサンスターの「ガムデンタルフロス」などが糸が膨らんで汚れ落ちがいいと歯医者さんから高評価を得ています。

ブリッジをしている人でも使えるのが「プロキシソフト3in1」です。その他、糸を指に巻き付けて使うことがしにくい場合にはY字型のフロスもあります。

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